コスパ最強AZTECリキッドが今だけ20%OFF【クーポンあり】

CBDの危険性とは?安全に使う方法は?【WHOの報告書から解説】

CBDの危険性とは?安全に使う方法は?【WHOの報告書から解説】

おたく君

「なにかと話題のCBDだけど身体への危険性はないの?副作用とか中毒性はないのかな?不安だしそのへん教えてよ」

こんな悩みを解決していきます。

ここでは「CBDの危険性・デメリット」と「それを回避する方法」を具体的に解説します。

ちなみにCBDは違法ではありません。CBDは違法?合法です【大麻とは違う】に詳しい内容をまとめました。

本記事を読み終えれば「CBDは過剰に心配する必要のない製品だ」ということが分かるはずです。

MEMO
そもそもCBDってなに?どんな効果があるの?という方は「CBDとは?良い効果だけでなくリスクも知った上で使おう」をご覧ください。

CBDに危険性はあるの?

毎晩のように使用してますが、依存性も危険性もないです。

個人の感想だと「本当かよ?笑」と思うかもですが、WHOも同じ見解を発表しています。

CBDについてWHO(世界保健機関)の報告書

WHO(世界保健機関)が行った、カンナビジオール(CBD)事前審査の報告書には、このような記載がありました。

“ヒトにおいてCBDは、乱用あるいは依存可能性を示唆する作用を示さない。”

“CBDがTHCのようなカンナビノイドで典型的に見られる効果を産み出さない。”

“十分にコントロールされたヒトの実験的研究からのエビデンスはCBDが乱用可能性と関連しないことを示している。”

(引用:WHOが行ったCBD事前審査報告書

つまり「乱用や依存の危険性はないよ」ということ。さらに危険性がないだけでなく、治療への効果も研究されています。

CBDは、多くの他の健康状態のために有効な治療であるかもしれないというエビデンスもある。

(引用:WHOが行ったCBD事前審査報告書

WHO(世界保健機関)が言うのですから、まず間違いない事実でしょう。

使いすぎによる危険性は?

「これ以上はヤバイよ」という上限は、まだ研究の途中です。ただし「1日に1500mgのCBDを摂取しても健康に被害は出なかった」という研究もあるため、1つの参考になると思います。

 1500mgってどのくらい?

1ヵ月かけて使う「CBDリキッド1瓶」を液体でまる飲みするくらいの量。いえ、それ以上に摂取する必要があります。

おかしな使い方をしない限り、使いすぎによる危険性はまずないと言えます。

副作用はないの?

CBDによって副作用が起きたケースはあります。具体的には「吐き気,下痢,めまい」など。

やはり体に合う合わないの個人差はありますが、病院へ行くほどの事態はまず起きません。新品のCBDパウダーをドカ食いするなど間違った使い方さえしなければ、副作用の危険性も少ないです。

1年半ほど使用していますが副作用を感じたことはなく、気にしすぎる必要はないと考えています。このあたりは「CBDとは?良い効果だけでなくリスクも知った上で適切に使おう」の記事でも解説しました。

ここまで聞いて「話は分かったけどまだ不安だな~」という方もいると思うので、具体的に気を付けるべき点を次の章で解説します。

CBDの危険性を回避する方法

CBDの危険性が「どのくらい心配か?」によって、対策を5つにまとめました。

・Lv.1:常識的な使い方をする
・Lv.2:大手ブランドから買う
・Lv.3:日本製のCBDを買う
・Lv.4:口コミを確認する
・Lv.5:お医者様に相談する

下記にて深掘りします。

①:常識的な使い方をする

CBDの危険性を回避したいなら、「常識的な使い方」をすることです。

当たり前ですが、どんな健康的な食品であっても、過剰に食べれば体に異常がおきます。新品のCBDリキッドをイッキ飲みするなど、バカをしなければ、CBDは安全に楽しめる製品です。

多くの人はルールを守り、少数のルールを無視する人のせいで規制は始まります。危険性を回避する意味でも、ぜひ「常識的な使い方」でCBDライフを楽しんでください。

②:大手ブランドから買う

中身や成分に安心感が欲しいなら、大手ブランドから買うことです。

海外には違法成分(THC)が合法な地域もありますが、企業が輸入するCBD製品であれば、空港の税関などで厳しいチェックを受けているため安全です。

たとえば「AZTEC」「+WEED」「Pharma Hemp」は大手CBDブランドで、当サイトでも中心的に紹介しています。

個人でフリマアプリから購入したりせず、大手ブランドから購入していれば危険性は限りなく0に近くなるでしょう。

③:日本製のCBDを購入する

「うーん、海外製だとちょっぴり不安だ…」という方は、日本製のCBDを購入すると良いです。

ちなみにですが、日本では大麻草の栽培が禁止されているため国産CBDは存在しません。原料は海外から輸入されていることがほとんどです。

1から日本で製造することは不可能ですが、せめて最終段階だけでも日本で行われていれば安心できる・・と思う方は日本製のCBDがオススメです。

上記は日本のCBDブランドです。海外製は不安だなという方は、ぜひご覧ください。

④:口コミを確認する

口コミの内容もですが、口コミの量でも危険性を判断できます。

「たくさん売れてる=良い製品」

パッケージがチープだったり・効果を感じられなかったり、粗悪品であれば口コミの質と量は落ちるはずです。

口コミの内容だけでなく口コミの量も確認すると、危険性を回避できるでしょう。

⑤:医師に相談する

究極に心配であれば、お医者様に相談しましょう。イチバン手っ取り早くて確実です。

というのも「病気への効果・症状ごとの対処」は、医師しか断言できないからです。

当サイト「CBDおたく」や「CBD製品の販売元」へ質問しても、どちらも医者ではないのでハッキリと断言はできません…。メーカーに問い合わせをしても、基本は「医師とご相談ください」と返されます。

僕は1年半を越えてCBDを使用して特に問題ありません。もし心配であれば「お医者様へ相談」が手っ取り早く解決できるでしょう。

まとめ:CBDの危険性とは?安全に使う方法は?【WHOの報告書から解説】

・WHOも安全性を認めている
・使いすぎを気にしすぎる必要ナシ
・常識的に楽しめば危険性はまずない

ぶっちゃけCBDはこれから伸びる分野で、まだまだ情報が錯綜するかと思います。信用できるWHOなどから情報を得るようにしましょう。

しかし1年半以上の使用を続ける僕から言わせてもらうと、常識ハズレな使用(新品のCBDリキッドをイッキ飲みする、安い粗悪品に手を出す)などをしない限り危険性はありません。

今後もCBDを使用するつもりなので、体に変化などがあれば当サイトで記事にしますね。

では今後も、良いCBDライフをお過ごしください。