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Koi(コイ)のCBDリキッドをレビュー【大容量でコスパ良い優れもの】

Koi(コイ)のCBDリキッドの画像

おたく君

KoiのCBDリキッドをよく見かけるんだけど、どんな製品なの?他社製品と比べて安かったりスペックが良かったりするのかな?実際に使ってみた人の感想が聞きたいよ

こんな悩みを解決していきます。

記事の後半では、Koi(コイ)のCBDリキッドを「1,584円おトクに買う方法」も解説します。ぜひ参考にしてください。

MEMO
CBDリキッドのおすすめランキングを「【最新版】CBDリキッドおすすめランキング【厳選】」で紹介しています。合わせてどうぞ。

Koi(コイ)CBDリキッドをレビュー

Koiは、2015年に設立されたアメリカのCBDブランドです。

Koi(コイ)CBDリキッドの製品スペック

Koi(コイ)のCBDリキッドには2種類のタイプがある

容量30ml
濃度3.3%1.6%
成分アイソレート
フレーバー6種類5種類
税込み価格7,920円4,950円

アイソレートとは、成分がCBDだけの製品のこと。

CBD以外のカンナビノイドが含まれる製品は、ブロードスペクトラム、フルスペクトラムと呼ばれます。

フレーバーは6種類 or 5種類

Koi(コイ)のCBDリキッドには2種類のタイプがある

濃度3.3%(濃度が高いほう)に「トロピカル」のフレーバーが追加されています。他の5種類は共通です。

Blue Raspberry Dragon Fruit(ブルーラズベリードラゴンフルーツ)シリーズで1番人気で、グレープジュースのような爽やかな香り
Vanilla Caramel Custard(バニラキャラメルカスタード)バニラとキャラメルとカスタード、甘みは強いが飽きのこない香り
Watermelon Green Apple Sour(ウォーターメロングリーンアップルサワー)CBD製品には珍しいスイカフレーバーで、某アイスのような香り
Strawberry Milkshake(ストロベリーミルクシェイク)女性に好まれそうな、上品なイチゴミルクの甘い香り
Flavorless Koi White(フレーバーレスコイホワイト)香りなし、なにかと混ぜて使う
TROPICAL(トロピカル)※濃度3.3%のみみずみずしい南国系のフルーツが合わさった香り

ジュースのような爽やかな香りが特徴です。濃厚すぎないので飽きがこない。

CBD製品は毎日使って効果を発揮するものですから「美味しい」というのは、地味ですが嬉しい。

※CBDリキッドの吸引には「VAPE(ヴェポライザー)」が必須です。まだ持っていない方は「CBD用ヴェポライザーのおすすめを紹介【使い方も解説】」をどうぞ。

Koi(コイ)CBDリキッドを使ってみた感想

僕は1番人気の「Blue Raspberry Dragon Fruit(ブルーラズベリードラゴンフルーツ)」を使ってみました。

STEP.1
必要なものを用意
Koi(コイ)のCBDリキッドとヴェポライザーを用意した画像
STEP.2
アトマイザーを開ける
Koi(コイ)のCBDリキッドと用意したアトマイザーを開けた画像
STEP.3
リキッドを注入する
Koi(コイ)のCBDリキッドをアトマイザーに注入する画像
STEP.4
セットして吸引
ペン型ヴェポライザーの場合
Koi(コイ)のCBDリキッドとペン型ヴェポライザーの画像
ペン型でないヴェポライザーの場合
Koi(コイ)のCBDリキッドをペン型でないヴェポライザーに装着した画像

やはり濃度が低いのでCBD感は弱め。そのおかげでガッツリ吸引できます。しつこくないフレーバーで後味もスッキリ。

濃度が高いCBD製品だと草っぽい香りが感じられるのですが、それもほぼなし。まだCBDの吸引に慣れていない人にピッタリですね。

※CBDリキッドの吸引には「VAPE(ヴェポライザー)」が必須です。まだ持っていない方は「CBD用ヴェポライザーのおすすめを紹介【使い方も解説】」をどうぞ。

Koi(コイ)の安全性について

Koi(コイ)CBDリキッドの成分分析表

KoiはCBDリキッドの成分分析表を公開しています。どれも違法成分のTHCは含まれておらず、CBDが99%以上です。

しっかり公開している点において、Koiの誠実さが見えます。

またCBD製品の輸入には厚生労働省から許可を取ることが必須です。つまりKoiは国から認められたCBDブランドと言えます。まず安全で間違いない。

※CBDリキッドの吸引には「VAPE(ヴェポライザー)」が必須です。まだ持っていない方は「CBD用ヴェポライザーのおすすめを紹介【使い方も解説】」をどうぞ。

他社製品との比較から考察するKoi(コイ)CBDリキッドのメリットとデメリット

3.3%の濃度や30mlと規格外の容量も他製品には存在しなかったため、よくあるCBDリキッドと比較しました。

濃度容量成分税込み価格
Koi3.3%30mlアイソレート7,920円
+WEED10%10mlアイソレート16,390円
CannaTech10%10mlブロードスペクトラム8,980円
AZTEC10%10mlフルスペクトラム14,800円

容量が3倍もあるのに1番の低価格。3.3%の低濃度でもOKだよ!という方には最高ですね。

なぜこれほど安いか?

CBD製品の価格は、おおむね「濃度」と「カンナビノイド量」に比例するからです。

CBD製品の価格は濃度とカンナビノイド量に比例する

アイソレートかつ濃度が低いため、Koi(コイ)のCBDリキッドは驚きの低価格を実現できるのです。

以上を踏まえて、Koi(コイ)CBDリキッドのメリットとデメリットを考察します。

・メリット①:大容量
・メリット②:吸いやすい
・デメリット①:CBD感は弱い
・デメリット②:日本製ではない

メリット①:大容量

まずKoi(コイ)CBDリキッドにおける最大のメリットは「大容量」であること。

8割以上のCBDリキッドが10mlであるのに対して、Koiは30mlです。つまり3倍の容量。

量を気にして「もったいないからチマチマ使おう…」なんて考えなくてOK。Koiなら量を気にせず、ガンガン使えます。

メリット②:吸いやすい

アイソレートかつ濃度が低いため、ノドに違和感を覚えずスッキリと吸引できます。

これは、まだCBDを蒸気で吸引することに慣れていない人にとって大きなメリット。

デメリット①:CBD感は弱い

Koi(コイ)CBDリキッドは吸いやすいメリットの反面、CBD上級者にとって「CBD感が弱いな」と感じる製品です。

吸引に慣れている人で「ノドや肺にガツンときてほしい」と思っている人には、少々ものたりないかも。

デメリット②:日本製ではない

Koi(コイ)はアメリカのCBDメーカーです。

アメリカはCBDブームが始まった本場ではありますが、「日本製じゃないと安心できない」と思う方もいるかもしれません。

そのためデメリットとして紹介しました。


以上です。個人的な感想として、普段から使うにはピッタリかなと。強すぎないので。

メリットの方が大きいと感じる人は、よく考えてから購入をご検討ください。

※CBDリキッドの吸引には「VAPE(ヴェポライザー)」が必須です。まだ持っていない方は「CBD用ヴェポライザーのおすすめを紹介【使い方も解説】」をどうぞ。

Koi(コイ)のCBDリキッドはどこで売ってる?【1,584円おトクに買う方法】

楽天とCBDMANiAで販売されてます。

ただし購入を検討するなら「CBDMANiA」がおすすめ。

CBDMANiAで買うとクーポンが使える

CBDMANiAに会員登録すると「初回20%OFFクーポン」がもらえます。

税込み価格CBDMANiAで20%OFFした価格
濃度1.6%タイプ4,950円3,960円(990円の割引)
濃度3.3%タイプ7,920円6,336円(1,584円の割引)

これを利用しない手はない。

人気サイトなので売り切れに注意

Koi(コイ)のCBDリキッドを販売するCBDMANiAの売り切れ画面

この「CBDMANiA」のサイトは、CBDユーザーのあいだで有名なサイトです。

人気のフレーバーが品切れになっていることもあるので、ご注意を。下記から在庫を確認できます。

※まだVAPEを持っていない方は「CBD用ヴェポライザーのおすすめを紹介【使い方も解説】」も合わせてどうぞ。

CBDMANiAで購入する手順

まずは会員登録です。クーポンの利用は会員限定のため、サクッと登録しましょう。もちろん無料で登録可能です。

会員登録の手順

下記からCBDMANiAへアクセスしてください。まだ登録するだけなので、お好きな方からどうぞ。

STEP.1
人形マークをクリック
Koi(コイ)CBDリキッドを販売するCBDMANiAに会員登録する手順1
STEP.2
次へ進む
Koi(コイ)CBDリキッドを販売するCBDMANiAに会員登録する2
STEP.3
必要事項を入力して完了
Koi(コイ)CBDリキッドを販売するCBDMANiAに会員登録する手順3

会員登録や年会費など、すべて無料です。デメリットは、ちょくちょくメールが届くようになるくらい。

メールの内容はセールのお知らせやクーポンの配布など、おトク情報がほとんどです。

KoiのCBDリキッドを購入する手順

STEP.1
CBDMANiAへアクセス
STEP.2
フレーバーを選んでかごに入れる
Koi(コイ)CBDリキッドを購入する手順1
STEP.3
購入手続きへ進む
Koi(コイ)CBDリキッドを購入する2
STEP.4
クーポンコードを入力
Koi(コイ)CBDリキッドを購入する手順3
STEP.5
支払い方法を選ぶ
Koi(コイ)CBDリキッドを購入する手順4
STEP.6
内容を確認して注文を確定
Koi(コイ)CBDリキッドを購入する手順5

以上で完了です。画面に従うだけのカンタン操作だったので、1分もかかりませんでした。

※まだVAPEを持っていない方は「CBD用ヴェポライザーのおすすめを紹介【使い方も解説】」も合わせてどうぞ。

よくある質問

推奨されている1日のCBD摂取量は「20mg前後」です。Koiは濃度が低いので、10~20吸引ほど。ただし吸い方によって吸収率は大きく変わります。蒸気を吸ったら、すぐに吐かず、10秒ほど肺にためてから吐くと、効率的にCBDが吸収できます。
クスリとは違って、いつでもOK。ただし、おすすめは夜です。寝る前の落ち着いた時間に、ベランダからの夜景を眺めながらCBDを吸うと、最高の気分で睡眠に入れます。ぜひお試しを。
1ヶ月半ほどです。もちろん使い方によっては2週間だったり、2ヶ月もつ人もいます。おそらく平均的な人であれば、1ヶ月~1ヶ月半ほどかなと。

まとめ:Koi(コイ)のCBDリキッドをレビュー【大容量でコスパ良い優れもの】

Koi(コイ)のCBDリキッドには2種類のタイプがある

容量30ml
濃度3.3%1.6%
成分アイソレート
フレーバー6種類5種類
税込み価格7,920円4,950円
・大容量でコスパがいい
・フレーバーも濃厚
・CBD感は弱めで初心者向け

大容量30mlでこの価格。おトク感で言えば、CBDリキッドの中でトップですね。

そのかわりと言っては何ですが、吸いごたえやCBD感は弱め。ただしフレーバーは本当に美味しい。

蒸気の吸引に慣れていない人で「美味しいならOKだよ!」という方には、ピッタリのCBDリキッドです。

※まだVAPEを持っていない方は「CBD用ヴェポライザーのおすすめを紹介【使い方も解説】」も合わせてどうぞ。

別のCBDリキッドが気になる方へ

他のCBDリキッドが見たいなと思った方は「【最新版】CBDリキッドおすすめランキング【厳選】」から、あなたの好みに合ったCBDリキッドを探してみてください。