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CBDでむせる人への解決策【結論:吸い過ぎです】

男性がCBDを吸っている図。

おたく君

CBDを吸うと、むせてしまってシンドイ…。むせて、せきこんでしまって、うまく使えない。

本記事では、このような悩みを解決していきます。

CBDでむせる・せき込む原因と対処法【3選】

CBDでむせてしまう原因は以下です。

・高濃度のCBDを吸い過ぎてしまう
・喉が乾燥している
・バッテリーやアトマイザーの不調

高濃度CBDを吸い過ぎてしまう

CBDでむせてしまう原因の多くが実は吸い過ぎです。CBDの濃度が高ければ高いほど、CBD感や効果は得やすいですが、むせやすい…という印象。

しかし、「むせる」というのは、CBDを使うにあたって、誰もが通る道というのも事実。ですので、むせずにうまく吸い込むコツをまとめました。

高濃度CBDでむせる時の対処法【5秒かけてゆっくり吸い込む】

一言でいうと、全体的に時間をかけて、ゆっくり行う、ですね。以下にまとめています。

ステップ①:5秒かけて吸い込む

ステップ②:15秒しっかりキープ

ステップ③:5秒かけてはき出す

STEP.1
5秒かけて吸い込む
僕の感覚では、一気に吸い込むとむせやすいです。ですので、時間をかけてゆっくり吸い込む事を意識してみてください。5秒ほどかけて吸い込むのがポイント。こうすることで、むせにくく、よりCBDを楽しみやすくなります。
STEP.2
15秒しっかりキープ
次に、肺で10~15秒ほどキープします。ぶっちゃけ、ココがイチバンむせやすいかもです。ポイントは、胸に少し力を入れて、おさえ込む感じ。ここだけは、やはり慣れが必要ですね。僕も初心者のころは、かなりむせてました。むせすぎてキツイ方は、吸い込むCBDの量を減らしてみてください。こうすると、かなり楽になります。
STEP.3
5秒かけてはき出す
最後に、ため込んだCBDを、5秒ほどかけてゆっくりはき出します。煙の出し方は、自由ですが、僕は鼻から煙を出すようにしています。こうすることで、ゆっくり煙を出せますし、フレーバーやCBDのテイストを感じやすいからです。これがかなりオススメで、むせることなく、CBDの効果とフレーバーを最大限に感じられるので、ぜひ試して見てください。

他のたばこやベイプよりも、多めに時間をかけて、ゆっくり、できるだけ多くの煙をため込むのがコツです。こちらの記事で詳しく解説しています。

CBDリキッドの使い方を示す男CBDリキッドの使い方を解説【CBDの力を引き出す方法】

とはいっても、初めから煙を思いっきり吸い込むのはキツイと思います。まずは、しっかり時間をかけるところからやってみてください。

喉が乾燥しているとむせやすい

喉が乾燥していると、CBDに限らず、むせやすいです。特に連続でCBDを使っていたり、たばこやベイプを使用している方は、乾燥しやすいので注意が必要。

他にも、乾燥しやすい季節であったり、花粉や黄砂が飛ぶ季節は、注意してください。対処法は以下。

・のど飴をなめる

・こまめに水分補給をする
・加湿器などで、部屋の環境を整える

CBDをしっかり使いたいときは、ドリンクと一緒に楽しみましょう。特に、寝る前にCBDを楽しみたい方は、お酒以外の水分も用意しておくのがオススメ。

というのも、寝ている間は、多くの水分が失われ、朝の喉のイガイガ感につながる可能性があるからです。お酒は、水分を取っているように見えますが、実は、アルコールの分解にそれ以上の水分のを使用する事があります。

ですので、朝スッキリ起きたい方は、「お酒+ソフトドリンク」で楽しみましょう。

ヴェポライザーやアトマイザーの不調

いつもよりむせやすかったり、焦げた味がするときは、以下の可能性があります。

・アトマイザーの交換時期が来ている
・CBDを温める温度が高すぎる
・ヴェポライザー(バッテリー)の不調

アトマイザーは消耗品【定期的に交換しよう】

CBDリキッドやワックスを使用している場合、それらを入れるアトマイザーは消耗品で、定期的に交換しましょう。CBD成分が結晶化したり、焦げついたりしてしまうからです。

ですので、味に違和感や、コゲ感を感じたら、アトマイザーを交換してみることをおすすめします。

正しい温度で楽しもう【爆煙モードはNG】

ヴェポライザーの種類によっては、煙をたくさん出すために、リキッドを高温で温める機能がある場合がありますが、正直おすすめできません。

リキッドが焦げたり、燃えてしまって危険なうえに、せっかくのCBD感が損なわれてしまうからです。そこで、CBD用のヴェポライザーを使用するのがオススメ。

CBDで使えるコスパ最強の超おすすめヴェポライザーはこちら。

ヴェポライザー(バッテリー)の故障

上記の項目に当てはまらない場合、ヴェポライザー(バッテリー)本体に原因がある場合があります。これだけは、どうしようもないので、ヴェポライザーを買い替えましょう。

CBDを使うなら、CBD専用のヴェポライザーがおすすめです。CBDを適温で温められるよう設計されていて、カンタンでしかもガッツリCBDを楽しめます。

ヴェポライザーを買い替えるならオススメはコレ【むせることなくCBDを楽しむ】

以上がCBDでむせやすくなる主な原因と対処法です。とはいえ、CBDはやはりむせやすいもの。自分にあった濃度や吸い方を見つけていきましょう。

むせる・せき込むのが苦手な方はコレ【食べるCBD】

煙を吸い込むのが苦手な方でも、CBDを楽しむことができます。以下では、ベイプなどに親しみがない方でもCBDを楽しむことができる方法を紹介していきます。方法は2つほど。

・CBDグミ

・CBDオイル

むせることなく美味しくCBDを楽しむなら【CBDグミ】

CBDを使ってみたいけど、ベイプで吸うのは抵抗がある。そんな方にお勧めなのが、CBDグミです。CBDグミは、お菓子のように、食べるだけでCBDの効果を得られます

煙を吸い込むタイプ(リキッド、ワックス)との違いは、効果が出てくるまで少しかかりますが、持続時間が長いということ。それに、食べるだけなので、簡単にCBDを楽しむことができます。

一口サイズのグミを食べるだけですので、煙を吸うのがしんどい方にも自信をもってオススメできます。

こちらの記事では、【初めての方でも自分にあったCBDグミがわかるよう分かりやすくオススメを解説】しています。

【実はもっともメジャーなタイプ】CBDオイルならむせるなんてあり得ない

CBDオイルは、グミと同じように、コーヒーやアイスなどに垂らしたり、そのまま直接口に入れて使用するタイプになります。

CBDオイルの良いところは、コーヒーなど、様々なドリンク、お菓子などと一緒に摂取できるところ。ですので、CBDの風味が少し苦手な方でも、オイルタイプなら全く問題ありません。

このCBDオイル、実はCBDの中で、最もポピュラーな製品です。使い勝手の良さと、効果から、日本だけでなく、世界中で愛されています。

生活スタイルや、好みによって、自分にあったCBD製品は異なりますが、CBDオイルならどんな方でも楽しめるので、ぜひCBDオイルにもチャレンジしてみてください。

『CBDおたく』では、今後CBDオイルに関する有益な情報を発信していきます。

 

まとめ

CBDを使ってむせてしまう原因と対処法は以下。

①高濃度CBDの吸い過ぎ

②喉の乾燥

③アトマイザーやヴェポライザーの不調

  • 対処法①:正しい吸い方で、吸い込む量と濃度を調整してみる
  • 対処法②:のど飴、加湿器など、喉を乾燥から守る
  • 対処法③:ヴェポライザーとアトマイザー定期的に点検する

以上を確認すれば、CBDを快適に楽しむことができます。とはいえ、むせる・咳き込むことは、「高濃度CBDあるある」です。むせながら、コツをつかんでいくというイメージ。

ですので、初心者の方なら、濃度が低めのCBDを選んでみると、むせることがあまりなくスムーズに楽しめるでしょう。

こちらの記事では、さらに詳しくわかりやすく吸うタイプのCBDの使い方を解説しています。

CBDリキッドの使い方を示す男CBDリキッドの使い方を解説【CBDの力を引き出す方法】

『CBDおたく』では、初めての方でもCBDを楽しめるように、有益な情報を分かりやすく発信していきます。