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Greeus(グリース)のCBDオイルが最強なワケ【レビュー】

おたく君

Greeus(グリース)のCBDオイルってどんな商品なの?どうしてあんなに人気なの?

本記事では、Greeus(グリース)のCBDオイルをレビューしつつ、こんな悩みに答えていきます。

Greeus(グリース)のCBDオイルが人気なワケ【神スペックかつ神コスパ】

あらゆるCBDオイルの中で、ダントツ人気を誇る商品です。

Greeus(グリース)からリリースされたCBDオイルが人気のワケをしっかり見ていきます。

Greeus(グリース)CBDオイルのスペック

Greeus(グリース)CBDオイルのスペックを以下にまとめます。

種類フレーバーCBD濃度CBD量値段
10mlボトルNATURAL
(ノンフレーバー)
ブロードスペクトラム
5%
500mg3,996円
30mlボトル1500mg9,880円

スイス産ブロードスペクトラムCBD5%と、シンガポール産のMCTオイルを使用した商品です。

種類は、NATURAL(ナチュラル)という、ノンフレーバーの商品1つ。

ノンフレーバーなので、そのまま摂取しても、他のドリンク等に混ぜても、全く違和感なく使えます。

摂取量の目安は、1回あたり、2~3滴ほど。ただ、あくまで目安なので、使ってみながら、イチバンの適量を見つけていくのがおすすめです。

スポイトには、メモリがついているので、だいたいどれくらい摂取したかがすぐにわかります。

このスペックに加えて、コスパが最強なことから、CBD専門サイトのオイルランキング1位をキープし続けているようです。

MCTオイルとは【結論:ココナッツなどに含まれる大注目オイル】

MCTオイルとは、食用オイルのひとつで、ココナッツやバームなどに含まれています。

消化と吸収が早く、エネルギーになりやすいため、体に優しいのが特徴。

ですので、アスリートやダイエットをしている方、健康志向の方に人気で、大注目のオイルとなっています。

Greeus(グリース)CBDオイルの特徴

Greeus(グリース)からリリースされた、CBDオイルの特徴は以下。

・CBDあたりのコスパが最強
・ベタつかずスッキリ楽しめる
・消化、吸収が早く、脂肪になりにくい健康的オイル

CBDあたりのコスパが最強【ダントツです】

Greeus(グリース)と、その他ブランドの料金比較してみた表が以下です。

(濃度が同程度の、一部商品を抜粋しています。)

ブランド名CBD濃度CBD量値段CBD1mgあたりの値段
Greeus(10ml)ブロードスペクトラム5%500mg3,996円8円
Greeus(30ml)ブロードスペクトラム5%1500mg9,800円6.5円
CBDfxブロードスペクトラム5%1500mg16,800円11.2円
Koiブロードスペクトラム5%2000mg14,580円7.3円
AZTECフルスペクトラム5%500mg9,800円19.6円
organiアイソレート3.3%1000mg6,200円6.2円
PharmaHempフルスペクトラム5%500mg7,980円16円

コスパが圧倒的なのが分かります。

CBDオイルは、毎日使いたい消耗品ですので、コスパがいいのは嬉しいですね。

ベタつかずスッキリ楽しめる【オイル感ゼロで使いやすい】

オイルと聞くと、ベトベトしているものと思いがちですが、Greeus(グリース)のオイルはかなりさらっとしています。

もしこぼしたとしても、ベタついてとれないということがないので、安心です。

味はほぼ無いノンフレーバーで、オイルじたいも無味無臭ですので、使いやすいなという印象。

例えばですが、スムージーやコーヒーを飲む人は、そこに数滴たらすのがおすすめ。

全く違和感なく、CBDを摂取できます。

消化、吸収が早く、脂肪になりにくい健康的オイル

やはり、MCTオイルという、高品質なオイルを使っているのが大きな特徴のひとつ。

消化、吸収が早いため、CBD感をすぐに感じられます

それだけでなく、すぐエネルギーに変換され、脂肪になりずらいので、ダイエットをしている人や、良質な油を取りたいひとにもおすすめです。

まとめると、CBDだけでなく、良質な油とともに摂取できる一石二鳥な商品といった感じですかね。

Greeus(グリース)CBDオイルを使ってみた【超使いやすかった】

 

おたく評価
使いやすさ
(5.0)
CBD感
(3.5)
デザイン
(4.0)
値段
(5.0)
総合評価
(4.5)

僕が実際に使用したGreeus(グリース)のCBDオイルは、上の画像の商品です。

使った感想としては、とにかく使いやすい。

デメリットもあわせて、しっかりレビューしていきます。

Greeus(グリース)CBDオイルを使ってみた感想

今回は、以下の2つの使い方を試しました。

①口に直接垂らす
②飲み物に垂らして飲む

どちらも、満足でしたが、僕は飲み物に垂らして飲む②番の使い方が特におすすめです。順に説明します。

①口に直接垂らす【味はほぼしない】

口に垂らすのが、CBDオイルのノーマルな使い方です。

Greeus(グリース)のCBDオイルは、NATURAL(ナチュラル)というノンフレーバータイプなので、味はほぼしませんでした。

顔を上げて、舌の裏にスポイトで落とします。こうすることで、舌の裏から効率よく吸収できるようです。

舌の裏でしっかり吸収させて、しばらくすると、じんわりとCBD感を感じます。

本当に味がないオイルなので、淡々とやる感じですね。リラックスしている方が、CBD感は感じやすいです。

②飲み物に垂らして飲む【コーヒーがおすすめ】

CBDオイルをドリンクに垂らして飲む。これがよくやるお洒落なCBDオイルの使い方。

Greeus(グリース)のCBDオイルは、ノンフレーバーなので、どんなドリンクに混ぜても、入っているのか疑うレベルで違和感ゼロです。

一息つきたいときに、ドリンクに数滴垂らすだけで、贅沢なリラックスタイムを楽しめます。

僕のおすすめは、コーヒーに垂らして飲む方法です。この方法は、王道ではありますが、やはりリラックスタイムに「コーヒー×CBD」は最強でした。

コーヒーの香ばしい風味と共に、CBD感がじんわりとくる感じは、1日の至福のひととき。

カフェオレに垂らすのも、まろやかさが際立ってよかったので、ぜひ試してみてください。

他にも、スムージーや、スープ、ヨーグルトに混ぜても良かったですね。

毎日摂取するのがおすすめなので、僕は毎日食べるヨーグルトと、コーヒーに混ぜて使っていました。

このように、自分なりの使い方ができるので、本当に使いやすいかったです。

Greeus(グリース)CBDオイルのメリットとデメリットを比較

Greeus(グリース)CBDオイルのメリットとデメリットをみてみます。
忖度なしでレビューするので、デメリットもしっかりおさえておきましょう。

Greeus(グリース)CBDオイルのデメリット
①ガッツリとしたCBD感はない
②オイルは無味で、まずくないが美味しくもない

といった感じ。

一方で、Greeus(グリース)CBDオイルのメリットを、特徴と使ってみた感じでまとめると以下になります。

Greeus(グリース)CBDオイルのメリット
①CBDオイルの中でコスパが最強クラス
②CBDの雑味がなく、圧倒的に使いやすい
③MCTオイルでCBDと共に良質な油を摂取できる

まずはデメリットから見ていきましょう。

【デメリット①】ガッツリとしたCBD感はない

CBD濃度は、5%と控えめなので、CBD感が一気にガツンとくる感じはありません。徐々にじんわりくる感じでした。

CBD感をガツンと感じたいなら、濃度が高いフルスペクトラムCBDの方がいいかもしれません。

ただ、個人的には軽く飲んでリラックスする程度ならGreeus(グリース)のオイルがちょうどいいかなと思っています。

高濃度フルスペクトラムの商品は、かなり高価なので、コスパを考えるとGreeus(グリース)がダントツですね。

【デメリット②】オイルは無味で、まずくないが美味しくもない

オイルは、ノンフレーバーだけあって、ほぼ無味です。

口に入れて不快感もないですが、美味しくもないので、ただの作業になります。

フレーバーのあるオイルや、リキッドに比べて、CBDを使っている感は確かにないですね。

【メリット①】CBDオイルの中でコスパが最強クラス

やはり、普段使いする商品なので、コスパがいいのは圧倒的なメリットですね。

どれだけ良い商品でも、値段が高すぎると続けることができません。

ですので、Greeus(グリース)のCBDオイルは、普段使いに最適です。

【メリット②】CBDの雑味がなく、圧倒的に使いやすい

Greeus(グリース)は、口に直接垂らすより、毎日飲むドリンクに混ぜて飲むのがおすすめ。

ノンフレーバーなので、ドリンクの味を全く邪魔せず、気軽にCBDを摂取できます。

しかも、CBDは5%と扱いやすいため、日中に、コーヒーと共に飲むことで、逆にすっきり気分を切り替えることができます。

僕は、仕事や勉強の合間にほっと一息つきたいときに飲んでいました。

短時間でリラックスできて、そのあと、しっかり集中できるので、本当におすすめです。

【メリット③】MCTオイルでCBDと共に良質な油を摂取できる

MCTオイルで、ふだんの食生活では、取りにくい良質な油も一緒に摂取できます。

それに加えて、吸収と消化が早く、すぐにエネルギーに変わるため、ダイエット中の方でも問題なく使えるのがポイント。

Greeus(グリース)のオイルで、メンタルだけでなく、身体もしっかりケアできます。

まとめ:Geeus(グリース)のCBDオイルは使い勝手バツグンで神コスパ

今回は、バツグンの人気を誇る、Greeus(グリース)のCBDオイルを使ってみました。

Greeus(グリース)CBDオイルのメリットは以下。

  • CBDオイルの中でコスパが最強クラス
  • CBDの雑味がなく、圧倒的に使いやすい
  • MCTオイルでCBDと共に良質な油を摂取できる
高品質なブロードスペクトラムCBDに加えて、良質な油であるMCTオイルを摂取できます。

こんなハイスペックにもかかわらず、コスパは最高クラスという、とんでもない商品です。

CBDオイルが気になっている方は、このGreeus(グリース)から試してみるべき、というのが僕の意見です。

というのも、現在のところ、これを超えるスペックのオイルに、僕自身が出会っていないからです。

ランキングを見ても、Greeus(グリース)の人気は圧倒的

もし、こちらのオイルが気に入らなければ、以下から別のオイルを探してみてください。

>>【2021年】おすすめCBDオイルのランキングはこちら

最強スペックのCBDオイルで、メンタル、身体を整え、QOLを爆上げしましょう。

今回紹介した商品
Greeus(グリース):CBDオイル

ブロードスペクトラムCBD5% + MCTオイル

高品質なCBDオイルを良質で今注目のオイルである、MCTオイルとともに楽しめるのが特徴。

このスペックに加え、コスパがバツグンなことから、CBDオイルではダントツの人気を誇っています。

CBDオイルを買うなら、まずはコレ。

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